姫路の中学受験対策に強い塾ならセミナーイノコ

中学受験

姫路市には、多くの受験できる中学校(私立中高一貫校)があります。

本来、中学校は義務教育なので、学区の公立中学校に入学する分には受験する必要がありません。しかし私立中高一貫校では、難関大学進学のために入学試験を設けて入学者を制限しています。

どの学校もそれぞれ偏差値は異なりますが、やはり入学試験を突破しないと入学できない以上、どの中学校も周囲の小学生よりも高いレベルの学力が必要になることは間違いありません。

レベルの高い学生と共に学べるほか、中高一貫で授業を受けられることから、通常の中学・高校に進学した場合と比べて早い進度で授業を受けられるため、大学受験対策をいち早く行えるというメリットもあります。

本記事では、姫路市の中学受験の代表例を解説するとともに、具体的な対策内容60年以上の実績があるセミナーイノコの中学受験対策を解説します。

姫路市周辺で中学受験を考えている方は、ぜひ本記事を参考にしてください。

目次

姫路市にはどのような中学校がある?

授業を聞く女子中学生

姫路市周辺には、入試に合格して入学できる中学校が多数あります。

それぞれ独自の伝統があり、難関国公立大学や難関私立大学への進学実績を誇っています。

また、中高一貫校には「高校受験をしなくてよい」という大きなメリットがあります。そのため、周囲の高校受験を控えた中学生が受験勉強に費やす時間を、大学進学のための勉強に充てられるという利点が魅力です。

姫路市周辺の私立中高一貫校は、以下の通りです。

姫路市周辺の私立中高一貫校
  • 白陵中学校
  • 淳心学院(男子校)
  • 賢明女子学院(女子高)

それぞれ順番に解説していきます。

白陵(兵庫県高砂市)

白陵中学校の基本的な情報は、下記の通りです。

学校名白陵中学校
所在地兵庫県高砂市阿弥陀町阿弥陀2260
偏差値57~
募集人数前期 175人(※令和4年度)
後期 若干名
出願期間前期 令和4年12月21日~27日
後期 令和4年12月21日~27日 令和5年1月15日~16日
受験日前期 令和5年1月14日
後期 令和5年1月17日
受験合格
発表日
前期 令和5年1月15日
後期 令和5年1月18日
受験料20,000円
対策科目
(受験科目)
国語、算数、理科

白陵中学高校は、東大・京大をはじめとした難関国立大学合格者を毎年多数輩出している、男女共学の中高一貫校です。

兵庫県内でも有数の進学校であり、規律を重んじる校風であるため、難関大学に合格するために規則正しい生活を送りながら学びたい方におすすめです。

所在地こそ高砂市ですが、姫路駅から最寄りの曽根駅まで10分というアクセスの良さであるため、姫路市内からの通学も問題ありません。

入試は国語・算数に傾斜配点がついているため、この2つの科目でしっかり得点できるかが重要です。

淳心学院(姫路市)※男子校

淳心学院の基本的な情報は、下記の通りです。

学校名淳心学院中学校
所在地兵庫県姫路市本町68番地
偏差値62
募集人数Veritas(東大・京大・医学部コース) 45人
Caritas(難関国公立コース) 90人
出願期間令和4年12月5日~令和5年1月6日
受験日令和5年1月14日
受験合格
発表日
令和5年1月15日
受験料20,000円
対策科目
(受験科目)
国語、算数、理科

淳心学院中学は、進学に特化した2つのコースに分かれて着実に志望校合格を目指す男子校です。

淳心学院では、東大・京大・医学部への進学を目指すVeritasコースと、その他難関国立大学を目指すCatitasコースの2つに分かれています。

淳心学院は、大学進学に特化した中高一貫校なので、Caritasコースだからといって進学に力を入れていないわけではありません。

旧帝大などの難関国公立大学への確かな進学実績があり、大学進学を希望する生徒を手厚くサポートしてくれます。

賢明女子学院(兵庫県姫路市)※女子校

賢明女子学院の基本的な情報は、下記の通りです。

学校名賢明女子学院
所在地兵庫県姫路市本町68番地
偏差値50~
募集人数ソフィアJr.コース 65人
ルミエールJr.コース 80人
出願期間A日程 令和4年12月12日~令和5年1月12日
B日程 令和4年12月12日~令和5年1月14日
C日程 令和4年12月12日~令和5年1月18日
受験日A日程 令和5年1月14日
B日程 令和5年1月15日
C日程 令和5年1月18日
受験合格
発表日
A日程 令和5年1月15日(12時)
B日程 令和5年1月15日(21時)
C日程 令和5年1月18日
受験料20,000円
対策科目
(受験科目)
A日程 国語、算数、理科、社会から3科目選択
B日程・C日程 国語、数学

賢明女子学院中学は、英語教育に力を入れている伝統的な中高一貫の女子校です。

難関校進学を目指す特進クラスのソフィアJr.コースと、総合的に大学進学を目指すルミエールJr.コースに分かれています。

ミッション系の女子校なので、規範を重視する校風です。

英語教育に注力しており、補習や語学研修があるので、英語学習に興味がある方や英語を使った仕事に就きたい方にはおすすめの学校です。

その他姫路市の代表的な中学校

以上でご紹介した中学校だけではなく、姫路市周辺には多数の有名中学校が点在しています。

いずれも姫路市から通学圏内なので、中学受験を検討している方は、下記の学校も選択肢に入れるとぴったりな学校をより見つけやすくなるでしょう。

姫路市周辺の中学校を、それぞれ順番に解説していきます。

東洋大附属姫路(兵庫県姫路市)

東洋大学附属姫路中学校の特徴は、下記の通りです。

  • 最難関国公立大学を目指す一貫SPコースと、難関国公立大学を目指す一貫SAコースの2コースがあります。
  • 東洋大学への推薦制度があり、大学受験なしで大学に進学できます。
  • ICT教育を採用しており、最先端の授業が受けられます。

兵庫県立大学附属(兵庫県赤穂郡上郡町)

兵庫県立大学附属中学校の特徴は、下記の通りです。

  • 公立の中高一貫校ですので、私立と比較すると学費の負担が安く済みます。
  • 受験科目が国語、算数、理科、社会の4科目と多いため、苦手科目を作らない受験対策が求められます。
  • グループ面接がありますので、面接対策は必須です。

姫路女学院中学校(兵庫県姫路市)

姫路女学院中学校の特徴は、下記の通りです。

  • 英語教育に力を入れており、海外研修や国際交流を通してグローバルな人材育成をしています。
  • 多彩な部活動や個性ある学校行事で、充実した学校生活が送れます。
  • リベラルアーツ教育を掲げており、演劇やプログラミング等のさまざまな授業が魅力です。

姫路市の中学校の選び方

中学校の教室

姫路市周辺には多くの中学校がありますので、中学受験を視野に入れた時点で、どの学校に行きたいかを絞らなければなりません。

もちろん、現在の学力から行ける学校を探すのも一つの手ではありますが、行きたい学校に行くのが一番の目標です。

受験する中学校を選ぶ際は、下記の点を確認しましょう。

姫路市の中学校を選ぶポイント
  • 偏差値
  • 校風
  • 学費

志望校を絞る際は、お子様だけでなく、保護者も一丸になって比較検討する必要がありますが、それでも小学生と保護者だけでは情報収集の限界があります。

中学受験の志望校を決定する場合は、学習塾に相談するのがおすすめです。

姫路の進学塾セミナーイノコでは、長年地元の中学受験を支えてきた実績があるため、それぞれの中学に関する知識が豊富にあります。

それぞれの生徒に最適な中学を提案するとともに、合格するために必要な学力を手に入れるまでの指導をいたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

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※電話受付時間16:00〜21:00

また、ここからは受験する中学校を選ぶ際のそれぞれのポイントについて、詳しく解説します。

偏差値

偏差値は50を基準として、どれだけその学校の偏差値が離れているかで難易度を判定するものです。

偏差値が高ければ高いほど、入試に合格する難易度が上がりますが、偏差値が高い学校ほど大学進学実績が良い傾向にあるのも事実です。

受験したいと考えている学校の偏差値は、必ず事前に調べましょう。

偏差値は模試によっても数値に違いが出やすい部分なので、ネット上に載っている偏差値を鵜呑みにせず、塾等を通して模擬試験を受けることをおすすめします。

校風

中学校によって校風が異なるので、資料請求や学校見学(オープンスクール)で校風が合いそうかどうかを確かめましょう。

生徒の自主性に任せる自由な校風だったり、規律を重んじる校風だったりと、校風にはその学校のカラーが色濃く出ます。

校舎や教室の雰囲気、校則、部活動への取り組み方、先輩や先生方との関わり方等、入学してからの中学・高校生活6年間を楽しく過ごせるかどうかという視点を持つと、充実した学校生活を送れるでしょう。

学費

一般的に、中学受験をして入学する場合、私立中学は公立中学校より費用がかかります。

学校に納めるお金だけではなく、受験のために学習塾へ入会すると尚更費用がかかってしまい、備えがないと中学受験を諦めなければならない可能性すら出てきてしまいます。

中学受験を検討している際は、必ず「入学前にかかる費用」と「入学後にかかる費用」が、果たしてどのくらいかかりそうなのかの概算を出しておき、余裕を持った受験計画を立てることをおすすめします。

中学受験に必要な一般的な費用

小学4年生から中学受験のための学習塾で勉強した場合の、入学前にかかる一般的な費用の例は以下の通りです。

スクロールできます
1月(1回)あたり小学4~6年生の総額
入会費30,000円
月謝50,000円1,800,000円
長期休暇講習費用
(春期・夏期・冬期)
300,000円/年900,000円
テキスト代
(講習含む)
50,000円150,000円
合計430,0000円2,950,000円

上記の表の他にも、その他模試代、交通費等の雑費がかかります。

いつ中学受験対策を始めるのか、どの塾に通うのか、講習を何回受けるのかによって大きく費用が変動します。

難関校の受験は対策必須ですので、ほとんどの受験生が塾に通って対策します。

また、普段の授業に加えて、春期・夏期・冬期講習では別途講習会の費用が加算されるため、講習会に参加すればするほど塾に支払う費用が増えます。

入学後の費用

スクロールできます
1年間(1回)3年間
入学金300,000円
授業料1,400,000円※4,200,000円※
制服代100,000円
施設・設備費30,000円90,000円
その他
(図書・実習材料等)
50,000円150,000円
合計1,880,000円4,440,000円

※参考:平成30年度子供の学習費調査の結果について/ 文部科学省

別途修学旅行積み立て費、定期券代等が加算されます。

授業料だけではなく、制服代や施設費用は学校によって大きく左右されるため、受験を検討している中学校の資料をよく読み、3年間の交通費や教材費を含めて概算を出しておくと間違いないでしょう。

特に初年度はお金がかかりますので、受験を検討し始めた頃から入学に備えてお金を準備しておく必要があります。

姫路市の中学校受験の傾向と対策

勉強をする学生

受験は、入試の傾向を把握すると対策しやすくなります。

しかし、中学受験は高校受験と違って共通する入試問題を使用するわけではないため、受験する学校ごとの傾向の把握と対策が必要です。

また、学校ごとに受験科目も違うため、志望校を絞ってから科目ごとの受験対策を進めることを強くおすすめします。

国語の傾向と対策

姫路市周辺の中学校ではほぼ必須の受験科目で、国語に傾斜配点のつく学校もあるため、しっかりと対策しましょう。

国語の傾向としては、漢字、敬語、慣用句、接続語、読解(説明文・小説)の出題頻度が高いことが挙げられます。

学校によっては漢字の出題が多かったり、文章題が長文だったりと、学校によってどの単元が頻出なのかは変わるので、優先順位をつけて苦手な単元から対策しましょう。

長文読解の内容によっては、時間切れになってしまう可能性も十分に考えられるので、スピーディに長文を読み進める訓練をしておくと余裕を持って試験に臨めます。

算数の傾向と対策

算数も、国語と同じく中学受験の必須科目であるため、苦手分野を作らないように対策しましょう。

主に、計算問題、文章問題、図形、作図、関数、データ(資料)の活用が出題頻度が高いです。

難関校になるにつれ、文章問題等の発展的な問題の難易度が高く設定されており、小学校の算数の授業だけでは対応しきれない可能性があることを念頭に置いておきましょう。このような問題に取り組むには、自主的に数学の範囲も学習しておく必要があります。

また、必ず計算問題でミスを出さないように、そして発展的な単元や文章問題を着実に得点できるように、多くの演習問題をこなすことが重要です。

作図の問題が出ることもあるため、分度器・三角定規・コンパスを使用した問題にも幅広く対応できる力をつけましょう。

理科の傾向と対策

理科は、小学生で学習した範囲から幅広く出題されます。

出題される単元にあまり偏りは見られませんが、生物・物理・化学の基礎を固めていないと解けない問題が多く見られます。

学校によっては選択問題が多い、記述や図への書き込み問題が多い等の傾向があるので、選択問題を落とさずにさまざまな問題形式に対応できるようにしましょう。

また、難関校に関しては、大問が長文で出題されます。文章の流れを読み取る力も重要なので、基本問題ばかりではなく過去問を多く解くようにしましょう。

社会の傾向と対策

社会の入試問題では、地理・歴史・公民の領域から幅広く出題されます。

基本的な語句を問う問題に加えて、資料の読み取り問題や記述式の問題も出題されるため、社会科の総合力や思考力が重要です。

地理に関しては、日本全体や都道府県の特徴を問われる問題が多く見られます。住んでいる地域だけではなく、都道府県ごとの特産や気候、地形の特徴を覚えましょう。

資料の読み取りの問題が多い傾向が見られるため、グラフや図の数値を正確に読み取り、文章としてアウトプットする練習をできるだけこなしましょう。

姫路市で中学受験を検討しているならセミナーイノコへ

手を挙げる小学生

姫路市周辺で中学受験を検討している方は、ぜひセミナーイノコにお任せください。

セミナーイノコでは中学受験をする小学生の指導に注力しており、「漢字」「計算」の力をつけることで、中学受験入試の得点源をきちんと押さえます。

ここからは、セミナーイノコの強みや特徴についてご紹介します。

セミナーイノコの強み

セミナーイノコでは60年以上の指導実績があり、地域に密着した中学受験対策でお子様の勉強を手厚くサポートします。

通常の学習塾は集団指導と個別指導を分けている、もしくはどちらか一方のみですが、セミナーイノコはお子様の性格や相性に合わせてお好きな授業形態を選択できます。

集団指導と個別指導はそれぞれにメリットがあるので、お子様の進捗状況に合わせて柔軟に対応することで、お子様の学習意欲向上にも繋がります。

姫路地区の難関校である白陵中学校、淳心学院中学校、賢明女子学院中学校受験生への指導実績が豊富です。もちろん、シンプルに学力を伸ばしたい小学生の生徒も多くいらっしゃいます。豊富な実績や経験を元にして、お子様に合わせた入試対策方法をご提案させていただきます。

また、セミナーイノコには通い放題プランがあります。

個別指導は、集団指導と比べてどうしても割高になってしまうものですが、セミナーイノコでは定額制を採用しているため、小学生であれば月16,500円(税込)でテスト前に通い放題で対策できます。

「習い事等で忙しくて通塾できるか不安」という方も、土曜日に(※テスト前であれば日曜日も)開講しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

単元テストで弱点を補強します

中学受験は高校・大学受験とは異なり、出題される単元が広範囲に設定されています。

つまり、小学校で学んだ単元から幅広く出題されるので、山を張ることが難しく、いかに苦手な分野を作らないかが受験合格の鍵となります。

セミナーイノコでは、一番重要な「基礎固め」対策として、単元ごとにテストを設けて理解度を都度チェックし、弱点を洗い出す作業をするため苦手な単元を取りこぼしません。

単元テストで基礎力を徹底し、中学受験に対応できる発展力へと繋げていきます。

無料体験授業をぜひご検討ください!

無料体験だけで判断することに不安がある方にも、「体験授業を受けてよかった」と必ず感じていただけるクオリティの授業を提供いたします。

現在中学受験を視野に入れたばかりの方、受験校選びに迷っている方、お子様の実力や苦手分野を知りたい方、志望校に合わせた対策をしたい方、どなたでも大歓迎です。

体験授業では、お子様と親御様も含めて中学校選びから現状の課題、今後の方向性をしっかりとご提示するため、ぜひ安心して無料体験に参加してみてください。

姫路市の中学校受験に関するQ&A

調べ物をする親子

本記事では姫路市周辺の中学受験事情についてまとめましたが、中学受験に関するよくある質問をまとめました。

中学受験の基本について解説していますので、ぜひ参考にしてください。

小学校何年生から参加するのが望ましい?

一般的には、小学校4年生から中学受験を見据えた対策をするのが望ましいとされています。

元より中学受験を考えている方は、小学校4年生から学習塾にて中学受験に備えることをおすすめします。

もちろん、小学校4年生から受験対策を始めなかったからといって、遅すぎるということはありません。

6年生からでも受験対策はできるので、中学受験が視野に入ったそのときから、セミナーイノコの無料体験にお越しください。

学年に合った受験対策の計画をご提案させていただきます。

志望している中学校の偏差値に届かない場合は?

志望校の偏差値に現在の実力が追いついていない場合は、早急に対策を練ることが望ましいです。

まずは、本記事で解説した、教科ごとの対策を実践してみてください。

それでも偏差値が上がらない場合は、学習塾への入塾を推奨します。

中学校受験の費用はどのくらいかかる?

入学前の受験対策費用と、受験費用の総額は約100〜300万円くらいが目安です。

塾によってかかる費用に大きな違いが出ますので、中学校入学後の学費を考慮してなるべく費用を安く抑えたいという方は、月謝や講習費が安い塾を選びましょう。

セミナーイノコは個別指導も月額16,500円(税込み)ですので、受験対策費用をセーブしながら中学受験に備えられます。

まとめ:姫路市の中学校受験対策は早めに始めよう!

勉強する小学生

本記事では、姫路市周辺の中学校の概要や、受験対策について網羅的に解説しました。

姫路市周辺にはさまざまな特色を持った中学校が多数あり、どの学校もそれぞれの特徴を活かした教育カリキュラムが実施されています。

中学受験する学校選びを適切に行い、学校ごとの入試対策をすることで、将来の進路にも良い影響が見られるでしょう。

ぜひ本記事を参考に、中学校選びや入試対策を行ってみてはいかがでしょうか。

姫路市周辺で中学受験をお考えの方は、ぜひセミナーイノコの体験授業へお越しください。

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